Tuesday, 9 October 2012

vol.630 カラリと晴れた秋の空のように


先週末は3連休。
私は土曜出勤していたので、普通に日・月休みだったんだけど、
とにかく日曜の後半から天気がよかった!

しかも残暑がずっと続いていたんだけど、
パリッと空気が入れ替わったの。秋に。

そんな時、人は色々考える・・・らしい。

twitterのフォロワーさんの言葉から

『カラリと晴れた秋の空みたいな気持ちになって生きる。』

というのがあった。
よくモヤモヤ雲のような気持ちを引き連れて過ごすことが誰にもあると思う。
それが過去だったり、最近のことだったり、それぞれだけど、
そんなものに、たとえ1秒でも未来を害されるのは損だと思う。

そのフォロワーさんはこう続けていた。

『過去の痛みなどなかった、そういう気持ちで過ごす!』

感傷に浸るとはまた別の、痛みをいつまでも手放せないでいることはとても危険。
または、手放さない自分がいるのかも。
それが、未来の壁となって自分の歩みを遅くする。

週末の晴天は、漠然とそんな人に気づきを与えているような気がした。


 
good luck!!

2 comments:

FT said...

素敵なフレーズ!秋のぱきっとした空気感を感じるたびに、思い出してハッピーになれるようにしてみようかな〜♥

micks said...

>FT

わかるでしょ~あの空気と空。
ほんと心がカラリとスッキリとする気がした。Brand new dayだわ!