環境メディカルアンビエント系な音とか聴いたりしてたけど、

最近なぜか中学くらいの時のことを思い出して、オークション買いしてしまった一枚コレ。
↓↓↓↓
マニアック!?!?
遊佐未森さんです。
どっぷりはまってしまう彼女の詩の世界。もはや「詞」ではありません。そして透明でかわいい声と。歌、というか童話を聞いているような感覚。
確か友達から借りたんですが、
中学生という多感な年頃、夜寝る前にこれを聴いていたんだよなぁー!!!!!! 懐かしい!!!!!!
このアルバム一発目に「シリウス」という歌があって、寝る前の真っ暗な天井をみなつめながらいろんな想像をしていた気がします。
「どんな大人になりたいか。」
とか。リアルに思い出す。
冬の星の名のついたこの歌は、ひとの気持ちを星との距離にたとえたもので一気に未森ワールドにひき込まれちゃいます。スコーンとね星空が広がるみたいに。
寝る前に童話を読んでもらっているかのように、このアルバム12曲にはそれぞれストーリーがあってどこで寝るも良しですよ。
いい夢見ること間違いなし!!!
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